独立起業のすすめ

バーチャルオフィスで起業の準備を。これからは45歳定年制の時代へ

2021.12.07

  • バーチャルオフィス東京

バーチャルオフィスで起業の準備を。これからは45歳定年制の時代へ

あのトヨタでも終身雇用終了

人生100年時代、サラリーマンの「寿命」はより短命に。

先日、日本を代表する30兆円企業・トヨタの社長が

「この先、終身雇用の維持は難しい」といった趣旨の発言をしました。

トヨタと言えば昨年、60歳の定年後に再雇用した技術系社員の給与水準を改善し、

「実質65歳定年を目指す」という方針を明らかにしていただけに、今回の発言は大きな波紋を呼んでいます。

ただ、韓国の某世界的大手電気メーカーも実質45歳定年制で知られていますし、

日本でも某大手情報会社が40歳くらいまでに社員が「独立起業」する前提で雇用している例はありました。

その某大手情報会社については、50歳近くになって「社員」のままでいる人は、

出世コースに勝ち残った人ではなく、むしろ「落ちこぼれ」の扱いを受けるとさえ言われています。

ただ、あのトヨタでさえ、この先終身雇用は難しい、と言っているくらいですから、大手企業と言えども、

この先、実質45歳定年制が当たり前になるのかも知れません。

つい前日も

サントリーホールディングスの新浪剛史社長が、

45歳定年制が必要という趣旨の発言を行ったことが波紋を呼んでいる。

経団連の中西宏明会長も「企業からみると(従業員を)一生雇い続ける保証書を持っているわけではない」と話し、

雇用慣行の見直しを唱えている。

生涯1つの会社にしがみつこうという人には、厳しい時代になりそうですね。

しかし、

某大手情報会社の「卒業生」には、随分と元気な人が多かったりします。

もちろん、どんなビジネスであれ、独立起業し、それを維持・継続させることは簡単ではありません。

それでも、サラリーマン時代から独立「起業する前提」で日常の業務をこなしてきた人は、

問題意識や思考力、さらには行動力が違います。

こうした人たちにとってサラリーマンの期間は、言わば独立起業するための研修期間?だったことでしょう。

中には、サラリーマンを「引退」する前から用意周到に「会社」を準備していた人も少なくないはず。

用意周到に「会社」を準備。。。

何も、それができるのは大手企業の現役社員に限りません。

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスならば

予め低コストで「会社」を設立しておくもことも可能です。

人生100年時代、サラリーマンの「寿命」がより短命になる中、

まずは「副業」や「複業」から挑戦してみては如何でしょうか。

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バーチャルオフィス池袋、バーチャルオフィス新宿などの都心の一等地に拠点を設置することができ、

フリーランスやテレワーク、副業や不動産管理会社設立など幅広い分野のかたが利用しています。

また、各拠点のバーチャルオフィスの住所は名刺や

パンフレット、ホームページなどに利用することができ、また、会社設立法人登記や法人用銀行口座開設、

社会保険などの申請を行うことが可能です。メール便や宅配便・書留などの受け取りを転送することができ、

バーチャルオフィスであっても東京都心にある各オフィスの拠点には、貸会議室があります。

各拠点オフィスには貸会議室があるので打ち合わせやプレゼンなどを行うのに便利です。

実質40歳定年時代、バーチャルオフィスで起業する

いまや、65歳定年制度。50歳代で「給料大幅減」「役職なし」そこで、40代から早めの「セカンドキャリア」第二の人生を考える。

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ぜひともユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスをご利用して頂きたく思います。

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いまや、世界のどこでもつながれる時代にあって、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスを利用すれば

自由人「ノマド」などにライフシフトし海外や地方のリゾート地に居住して、働き方も、時間、

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会社員である以上将来のポストは限られている

できることは、今の新制度「働き方改革」を利用して

まずは副業から始めてはいかがでしょうか。

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