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バーチャルオフィスで副業は生涯における稼ぐ力を高く保つためのキャリア戦略です。

2022.11.21

  • バーチャルオフィスで副業

バーチャルオフィスで副業やフリーランス、テレワークに活用

日本政府は、会社員が副業をしやすくするための環境整備を進める方針を打ち出す。
大企業が優秀な人材を抱え込みすぎているとの認識から、就業規則を見直すときに必要な仕組み
などを盛り込んだガイドライン(指針)を策定し、企業の意識改革を促すようです。
あと5年も経つと副業経験が社内でのキャリアアップの前提条件となる会社も登場するかもしれません。
副業促進に関する意識調査では「現在、企業や政府による『副業促進』の動きが高まっています。
この動きに対して、あなたの意見は賛成ですか?
反対ですか?」と質問したところ、73%が「賛成」、27%が「反対」と回答。
(調査:株式会社もしも
実質終身雇用、年金制度など崩壊している日本にあって生涯における稼ぐ力を高く
保つためのキャリア戦略として『副業』をおススメいたします。


正社員の副業後押し 政府指針、働き方改革で容認に転換

政府は「働き方改革」として正社員の副業や兼業を後押しする。
企業が就業規則を定める際に参考にする厚生労働省の「モデル就業規則」から副業・兼業禁止規定を年度内にもなくし「原則禁止」から「原則容認」に転換する。
複数の企業に勤める場合の社会保険料や残業代などの指針もつくる。
働く人の収入を増やし、新たな技能の習得も促す。


バーチャルオフィスで副業のすすめ

副業を認めている企業はなんと50%
昨年時点で副業を全面的または条件付きで認めている企業はなんと50%
約半分の企業が副業を公認している。


すでに大企業ではソフトバンクやロート製薬、サイポーズなどが解禁、
今年にはいってカゴメやみずほファイナンシャルなどが副業解禁を表明。
今後はこの副業解禁の傾向が高まる
また、調査時点では副業経験者が20%ほどだが今後はその傾向も急速する。
なぜなら、業界団体のトップトヨタの豊田社長も終身雇用について
「雇用を続けている企業にインセンティブがあまりない
」などと述べ、
今のままでは継続は難しいとの認識を示しました。一方、中途や派遣の社員が増えているとして、
「やりがいのある仕事に就けるチャンスは広がっている」と述べました。



企業の終身雇用を巡っては、

経団連の中西宏明会長も「終身雇用なんてもう守れないと思っている」と発言しています。
このような社会の趨勢から、今後、企業として雇用は守れないので「自ら稼ぐ力」を副業で今のうちから身につけろ、暗黙に啓示しているのかもしれません。
いよいよサラリーマンが本格的」に危なくなる?
googleで「日本 人員削減 1000人」と検索してみて下さい。
かなり古い記事や、日本以外の話題もヒットしますが、最近の話題だけを拾ってみると、おおよそこんな頁がヒットします。

「ルネサス1000人削減へ 国内市場の縮小に対応」
日本電気(NEC)グループ 社員を約3000人削減 45歳以上の人は、用済みなのか?」
また、少し前から、銀行やメーカーなど、日本を代表する「錚々たる企業」がこぞって
1,000人単位のリストラを断行しているのをご存知でしょうか?
また、「一般職」の募集自体を廃止し、総合職のみを募集する「大企業」の動きも出始めできました。
これらはいずれも「相当な一大事」なはずなのに、大手メディアの多くは、
せいぜいニュースインデックスの「片隅」でしか報道していません。

少子高齢化で新卒が「売り手市場」だとか、人手不足で有効求人倍率がバブル期並みなった、なんて話はよく目にするのに、です。
「戦後最長の好景気」のはずでしたよね。。。
そもそも、多くの人は「実感」が伴っていない「景気の拡大」だったうえに、昨今露呈してきた統計の不正問題。
「表向き」のニュースや統計についても、よくよく深読みする必要がありそうです。
もちろん、少子高齢化で働き手が不足、新卒が売り手市場なのは間違いないでしょう。
しかしそれは、混沌とした日本の状況の一部分にしか過ぎません。
AIやロボットの進化により、景気が良し悪しにかかわらず、今後労働市場は大きく変容することでしょう。はっきりしていることは、いよいよ専業サラリーマンが「本格的に」危なくなる、ということではないでしょうか。
踏み出せない、という人も、まずは「保険」という意味で副業から着手してみてはいかがでしょう


副業には、『都心の一等地にオフィス機能がすべてそろう』

スタートアップや副業はユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスがお勧めです。
東京にあるバーチャルオフィスのユナイテッドオフィス各拠点の都心の一等地のユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスに拠点を設置することができ、ノマドワーク、フリーランスやテレワーク、起業、副業など幅広い分野のかたが利用しています。また、各拠点オフィスのバーチャルオフィスの住所は名刺やパンフレット、ホームページなどに利用することができ、また、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスなら株式会社や合同会社など会社設立法人登記や法人用銀行口座開設、社会保険などの申請を行うことが可能です。
各拠点オフィスへ届いた郵便はヤマトメール便や宅配便・書留などの受け取りを転送することができ、バーチャルオフィスであっても東京都心一等地にある各オフィスの拠点には、
1時間550円(税込)でご利用できる多目的スペース、貸会議室があります。

ユナイテッドオフィスの貸会議室はこちら


ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスは実績がある

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスは
起業、副業にテレワークなどのほかにもご利用用途はさまざま。
ユナイテッドオフィスでは、起業、副業にテレワークなどのご利用のほかに、ロータリークラブやライオンズクラブなどのクラブ活動の拠点大学同窓会などの事務局や銀行口座開設代表窓口としてご利用されている方や弁護士、税理士、社労士などの専門家のネットワーク拠点としてご利用されている方など、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスの目的はさまざまなかたちでご利用いただいております。

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスは

東京都心渋谷区、港区南青山、虎ノ門、中央区銀座、日本橋、新宿、池袋などの都心の一等地に拠点を設置することができ、ノマドワーカー、フリーランスやテレワーク、プライベートカンパニーなど幅広い分野のかたが利用しています。また、各拠点のバーチャルオフィスの住所はホームページ、名刺やパンフレットなどに利用することができ、
また、会社設立法人登記や法人用銀行口座開設、社会保険などの申請を行うことが可能です。
メール便や宅配便・書留などの受け取りを転送することがでます。
また、貸会議室があるので打ち合わせやプレゼンなどを行うのに便利で、バーチャルオフィスであっても各オフィスの拠点にはリアルスペースの貸会議室がありますので商談などもできのます。

ユナイテッドオフィス各店舗ご案内

バーチャルオフィス渋谷店

バーチャルオフィス表参道店

バーチャルオフィス銀座店

バーチャルオフィス青山店

バーチャルオフィス新宿

バーチャルオフィス日本橋

バーチャルオフィス虎ノ門

バーチャルオフィス池袋


ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス特徴

電話秘書代行であれば20コールまでは無料で利用することができ、
会社設立プランなら株式会社、合同会社設立登記申請書類作成から登記申請まで
5,000円(※1)で利用することが可能です。
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ご自身で登記申請するより約37,000円もお得です。
(※1)ユナイテッドオフィス、テレⅠプラン12ヶ月前納の場合

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月額2310円から利用することができるので、会社設立登記の住所として利用するとかなり
賃料コストを抑えることが可能です。
ユナイテッドオフィスは実績があり、申し込み審査厳格な信用度の高いバーチャルオフィスで、
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ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスは実績18年。
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