独立起業のすすめ

バーチャルオフィスで都心の一等地に法人登記

2018.05.22

ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスなら

法人登記の住所に利用可能で、

そこで会社宛の郵便物を受け取ったり電話やFAXを利用出来たりするサービスです。

バーチャルオフィス利用の大きなメリットの一つが、都心部の一等地を自社の住所にできることです。実際にオフィスを借りるのはコスト的に難しくても、バーチャルオフィスなら可能となるわけですね。

バーチャルオフィスを契約しても敷金や礼金は不要ですので、入会金や保証金のみで利用が可能なのが一般的です。イニシャルコストは圧倒的に低いですし、本当に自分が必要な機能だけ、必要な時に利用することも可能です。

どのような機能があるかは運営会社によりますが、例えばユナイテッドオフィスは、ほとんどすべてのオフィス機能が揃っています。ユナイテッドオフィスは14年の運営実績を持つ公認免許登録業者ですが、南青山や虎ノ門、銀座などの一等地のほか、シンガポールや香港にもオフィスがあります。月額3150円(外税・前納の場合)という基本料金がコストを最大限に圧縮して万全な経営が可能となるでしょう。

企業だけでなくコンサルタント業や士業の場合は執務スペースが必要ない場合も多いですが、自宅を法人登記するのも考え物です。バーチャルオフィスなら自宅以外で法人登記が可能となり、プライバシーを守りながら業務が行えるのですからセキュリティ面でも安心です。選ぶ時に信用度が高く、実績のある運営会社を選ぶことさえ心掛ければ、バーチャルオフィスほど使い勝手の良いものはないでしょう。

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