独立起業のすすめ

港区で月額3,150円バーチャルオフィス

2018.05.22

東京都心の港区にバーチャルオフィスを持ちたい時には、まず費用のことを考えなければなりません。実際に港区にオフィスを持つ場合より、バーチャルオフィスにした方が費用は格段に安くなります。

ユナイテッドオフィスを使えば、港区にバーチャルオフィスを持つ費用を抑えられるようになるでしょう。ユナイテッドオフィスだったら、リーズナブルなプランで、月額3,150円(外税) 会社登記のできるバーチャルオフィスをご提供。(ユナイテッドオフィス、メールボックスライトプランの12ヶ月前納の場合)

リーズナブルな価格であり、会社設立の費用をできる限り少なくしたい方にぴったりです。

月に3,150円(外税)だからと言って、サービスの質が劣っているわけではありません。住所の利用だけではなく、オフィスに届いた郵便の転送郵送サービス含まれてございます。(転送費実費は別と必要)

郵便物の取り扱いは起業時の重要なポイントです。

東京都心の一等地にオフィスを構えることは、その会社のイメージアップにつながります。

他にもユナイテッドオフィスのプランは、専用電話番号による電話とファックスの転送ができるテレボックスプラン月額7,020円(外税)

(ユナイテッドオフィス、メールボックスライトプランの12ヶ月前納の場合)

のプラン。この2つができるようになれば、営業に力を入れなければならない会社にとっては大きなメリットになります。

メールボックスライトプランから、このプランに切り替える方法もあります。プラン変更はスムーズにできます。このようにいろいろなプランが用意されているので、自分の会社に合ったものを選ぶことが可能です。