独立起業のすすめ

フリーランスに朗報

2018.06.15

フリーランスに朗報!!

多様な働き方を後押し。

フリーランスは副業、兼業を含め110万人いるとされ、増々増加傾向にある。

政府は企業に属さないエンジニア、デザイナーなどのいわゆるフリーランスを労働法の対象として保護する検討に入った。仕事を発注する企業側と受注者との契約内容を明確化して、報酬については最低報酬額を業務ごとに明確化して定める。不安定な収入を政府が底支えする。また、政府は働き方改革の柱として、19年から残業時間を年720時間(1日約2、3時間)上限を順次導入する方針。

政府が導入されれば、企業は経費コスト削減のためにフリーランスへ仕事を発注するケースが増えると予測している。

自宅兼オフィスでもユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス・システムを利用すれば、オフィスなどの事務所賃料である月額固定費が不要となる。必要なときに都心の駅近くの会議室(月額1,000円/外税)からを利用でき費用負担が軽減されます。

たとえば、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィスを利用すれば、都心の一等地に住所利用はもちろん会社登記ができるサービスを月額3,150円(外税)から利用できる。(ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス・メールボックスライトプラン住所表記、法人登記可、郵便物転送)

郵便物は自宅に転送され、また、必要な場合には、電話通信サービスも利用でき、自分の自宅の固定電話もしくは携帯電話へ転送、また、電話秘書代行があなたの会社名で対応してくれて、リアルタイムにその対応内容がメールで送信されてくる。また、ユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス・システムを利用すれば、クライアントなどの打ち合わせなど、会議室が月額1,000円(外税)から利用できます。フリーランスはもちろん副業の方も多く、ご利用いただいておりますので、ご安心していただき、実績14年のユナイテッドオフィスのバーチャルオフィス・サービスをぜひ、ご利用くださいませ。